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歯のサイト-ずっと自分の歯でいるために-

むし歯は放っておいても治りません。しかし、ご自身のお口の中の弱点(リスク)を知り、その弱点(リスク)をコントロールし、それに応じた対策をとることで小さなむし歯は進行が止まるんです!
ずっと自分の「歯」でいるために、普段から歯のケアに心がけてくださいね!

歯のサイト更新情報&お知らせ

相互リンク募集中です。詳しくはリンクのページをご覧ください。

歯の構造

歯は、歯冠と歯根の部分からなりたっています。歯冠とは歯肉から上に出ている部分で、歯根は、歯肉の中で骨に埋まっている部分です。・・・more >>


歯の名前

乳歯の名前(生える時期)
乳歯(にゅうし)は20本生えてきます。最初に生える歯は、乳中切歯で生まれ・・・more >>

永久歯の名前(生える時期)
永久歯(えいきゅうし)は28〜32本生えてきます。第1大臼歯は6才頃に生・・・more >>

むし歯について

むし歯の原因・・・more >>

むし歯になりやすいタイプ・・・more >>

むし歯の進行度・・・more >>

むし歯の治療・・・more >>

リスクコントロール・・・more >>

フッ素とキシリトール・・・more >>


つめものとかぶせもの

小さいむし歯の場合には、削った部分にインレーというつめものをつめます。また・・・more >>

麻酔について

私が歯医者さんで受ける処置の中で、「嫌い・怖い」と思っているもののひと・・・more >>


歯周病

歯周病は、歯垢(プラーク)が歯周ポケットに入りこんでいき、炎症をおこし歯・・・more >>

歯を強くする食品

歯の質を強くするには、毎日の食事を通じて骨ごと食べられる小魚類や海藻・・・more >>


ピックアップ!フッ素について

フッ素はむし歯の治療に効果的。フッ素イオンは、むし歯の原因となる細菌の働きをおさえ、酸を作りにくくしてくれる。また、糖の取り込みを防いだり、抗菌効果やミネラルの再石灰化を促す働きがあったり、エナメル質の耐酸性を向上させたりする。

フッ素は、うまく使えばむし歯に効果的ですが、過剰に摂取すると害になる。ただ、通常の使用では有害性はないので、フッ素入りのハミガキ粉を使って、むし歯の予防を心がけよう。